フェイスブックのもたらす変化とは何か?話題の新刊が電子書籍で登場!フェイスブック登場の意味を理解できるかどうか。24歳の書いた「何」ではなく「なぜ」の仕事法。
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著者イケダハヤト氏は24歳。物心ついた頃からゲーム機もパソコンもネットもあったデジタルネイティブ。ソーシャルメディアの可能性を肌に感じ、ソーシャルメディア・マーケティングの最前線で活躍中。直訳の「顔本」をモチーフにした、著者本人の表紙(人に渡すときは、ついつい裏返して渡してしまうという、ちょっとシャイな若者、好感が持てます)。電子書籍販促を担当し、フェイスブックを「なぜ」「どう」使うかに直面している、私(@tosho_apps 中の人)にとってまさに今、必要な本。
ツイッター、フェイスブックと様々な道具が出てきていますが、本書はソーシャルメディアを使う上での変わらないマーケティング上のノウハウを 収録しています。皆さまのビジネスにきっとお役に立てて頂けるかと思います。また、第4章では独自の視点からフェイスブックが拓く「共有時代」の生き方についても述べています。私たちの社会がどう変わるか…そんなテーマに挑戦しています。ご一読頂ければ幸いです。
いくつになっても人生は変えられる!――起業家精神とイノベーションの超エキスパートがまとめた「この世界に自分の居場所をつくるために必要なこと」
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この本は、題名に反し「20歳のときに知っていればよかったな」「もう30歳だから、もう50歳だからできないよ」という本ではありません。社会人でも、50歳でも、新しいことを始めていいんだ。失敗しても、失敗そのものがノウハウになり、成功へのチャンスなんだという、勇気を与えてくれる本です。シンプルな表紙、さりげないタイトルのこの本が、ロングセラーになり、いまだに売れ続けている。これは、この本から勇気をもらった人の口コミによるものと思います。この本が新たな読者に勇気を与えますように。読んだ方、ぜひ応援ツイートを。未読の方はぜひこの機会に。(@tosho_apps 中の人)
日本の多くの方に本書を読んでいただき、とても嬉しく思っています。昨年初めて日本を訪れ、その素晴らしい文化や人々に刺激を受けました。スタンフォード大学で学ぶクリエイティブな日本人学生からも、多くを教えられています。私が本書で伝えたいのは、決まりきった道をはずれ、常識を疑い、自ら幸運を呼び込んだとき、人生は面白くなるということです。最も困難に思える試練こそ、人生の絶好のチャンス。あなたの挑戦と冒険心に幸運を!(ティナ・シーリグ)
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フェニミズムの闘士、容赦のない論客と誤解を受けがちな上野千鶴子先生を知ったのは、タイトルに惹かれて買った、遥洋子『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』という本でした。ケンカというよりは、学問的にひとつひとつ積み上げていく方法論。自分を含めた社会に対する冷静な目、その根底にある優しさ。「おひとりさま」という言葉を定着させたこの本の秘密は、「ひとりでも怖くない」という優しさなんだと思います。女も男も、老いも若きも、ぜひ読んでほしい。(@tosho_apps 中の人)
これまでの私の読者は50代から60代以上。おひとりさまはその後にもぞくぞくと続いてます。ネットに強い若い世代にも読んでもらいたいな。ほんというとネットは弱者のつよーい味方。高齢者にもチャレンジしてほしいです。